Ruby

Ruby習得のためのローカル開発環境を準備した。[初日]

本日やったこと

ローカル開発環境を自分のmacへのインストール

  • Virtual Box - 仮想環境
  • Vagrant - Virtual Boxの管理ツール
  • Cyber Duck - FTPツール

ドットインストールの動画講義実施

  • ローカル環境の構築 #14までのすべてを実施
  • Ruby入門 #01-09までを実施。
  • Atom入門  #03までを実施

なぜドットインストールか?

Ruby On Railsのチュートリアルから始めようと思ったが、どうもRailsはライブラリが充実しているため、1からコードを書きたい場合には、ちょっと使うのが早いんではないかと考えた。実際、こちらのブログでもそのように書かれている。

今すぐ辞めて欲しい、「Ruby on Rails勉強してます」「CakePHP勉強してます」

このエントリーのコメント欄をみると、正解か不正解かは個人の見解によるところが大きいように感じた。僕は、同意したほう。実際、WordPressをいじっていると便利なプラグインが沢山あるので、自分でCSSをいじってという発想ができなかった。CSSをいじるしてもググってコピペなので、結局根本の理解をしないまま使っている。プラグインを使っているといつまでも、コードはかけないまま。そんな雰囲気がRailsにもあった。

とはいえ、分からないことが分からない状態なので、まずはドットインストールのレッスン動画を終えてから、独学にするのか、その場合は書籍はどうするか、ネットの教材はどれにするか、あるいはオンライン講座を受けるか、を決めていこう。

本日の発見

  • ローカル環境のサーバーは思った以上に簡単だった
  • Mac のターミナルでコマンドラインを使うのは新鮮で楽しい
  • Macのバックスラッシュ” \ “の打ち方を知った → ¥+optionキー
  • オブジェクト指向 という言葉の意味がなんとなく分かった
  • クラス、メソッド、インスタンスなどまだ覚えきれない

明日のやること

  • Ruby入門の動画講義を#09-26まで実施
  • Rubyの書籍を検討
  • オンライン講座の検討
  • ネット教材の検索

 

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